伊坂幸太郎

14作品

軽やかな会話と伏線の回収で知られる作家。犯罪小説の枠組みを使いながら、独特のユーモアと寓話性を持つ作品を書く。

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14件

AX アックス
AX アックス
伊坂幸太郎 / KADOKAWA(角川書店) / 2017年
ホワイトラビット
ホワイトラビット
伊坂幸太郎 / 新潮社 / 2017年
『このミステリーがすごい!』年間ランキング 2018年版 国内編 第2位
死神の浮力
死神の浮力
伊坂幸太郎 / 文藝春秋 / 2013年
『このミステリーがすごい!』年間ランキング 2014年版 国内編 第5位
マリアビートル
マリアビートル
伊坂幸太郎 / KADOKAWA(角川書店) / 2010年 / 映画化
『このミステリーがすごい!』年間ランキング 2011年版 国内編 第6位
ゴールデンスランバー
ゴールデンスランバー
伊坂幸太郎 / 新潮社 / 2007年 / 映画化
山本周五郎賞 第21回受賞『このミステリーがすごい!』年間ランキング 2009年版 国内編 第1位
死神の精度
死神の精度
伊坂幸太郎 / 文藝春秋 / 2005年 / 映画化・コミカライズ
日本推理作家協会賞 第57回受賞(短編部門、表題作「死神の精度」)
魔王
魔王
伊坂幸太郎 / 講談社 / 2005年 / ドラマ化・コミカライズ
チルドレン
チルドレン
伊坂幸太郎 / 講談社 / 2004年 / 映画化・ドラマ化
グラスホッパー
グラスホッパー
伊坂幸太郎 / KADOKAWA(角川書店) / 2004年 / 映画化・コミカライズ
アヒルと鴨のコインロッカー
アヒルと鴨のコインロッカー
伊坂幸太郎 / 東京創元社 / 2003年 / 映画化
『このミステリーがすごい!』年間ランキング 2005年版 国内編 第2位
重力ピエロ
重力ピエロ
伊坂幸太郎 / 新潮社 / 2003年 / 映画化
『このミステリーがすごい!』年間ランキング 2004年版 国内編 第3位
陽気なギャングが地球を回す
陽気なギャングが地球を回す
伊坂幸太郎 / 祥伝社 / 2003年 / 映画化・コミカライズ
『このミステリーがすごい!』年間ランキング 2004年版 国内編 第6位
ラッシュライフ
ラッシュライフ
伊坂幸太郎 / 新潮社 / 2002年 / 映画化
オーデュボンの祈り
オーデュボンの祈り
伊坂幸太郎 / 新潮社 / 2000年 / コミカライズ

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