青崎有吾

6作品

『体育館の殺人』で鮎川哲也賞を受賞してデビュー。細かな手がかりの積み上げから犯人を特定するロジック重視の作風で「平成のエラリー・クイーン」と評される。

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6件

地雷グリコ
地雷グリコ
青崎有吾 / KADOKAWA(角川書店) / 2025年
『このミステリーがすごい!』年間ランキング 2025年版 国内編 第1位日本推理作家協会賞 長編および連作短編集部門
早朝始発の殺風景
早朝始発の殺風景
青崎有吾 / 集英社 / 2019年
図書館の殺人
図書館の殺人
青崎有吾 / 東京創元社 / 2016年
探偵: 裏染天馬
アンデッドガール・マーダーファルス
アンデッドガール・マーダーファルス
青崎有吾 / 講談社 / 2015年
水族館の殺人
水族館の殺人
青崎有吾 / 東京創元社 / 2013年
探偵: 裏染天馬
体育館の殺人
体育館の殺人
青崎有吾 / 東京創元社 / 2012年 / コミカライズ
探偵: 裏染天馬
鮎川哲也賞 第22回受賞『このミステリーがすごい!』年間ランキング 第5位

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