原題: OpenGL Programming Guide
デーブ・シュライナー(訳: 松田晃一)
ピアソン・エデュケーション / 2006年 / 原著1993年
技術: コンピュータグラフィックス・C言語
OpenGLの公式解説書。描画の基本、座標変換、光源と材質、テクスチャ、フレームバッファの操作といった機能を順に説明し、APIの使い方だけでなくグラフィックスパイプラインの理解につながるように構成されている。
邦訳版の書誌(ピアソン・エデュケーション、2006年)は国立国会図書館サーチAPI(opensearch)の検索結果で確認。著者・訳者は同APIの責任表示「OpenGL策定委員会, デーブ・シュライナー, メイソン・ウー, ジャッキー・ニーダー, トム・デイビス 著,松田晃一 訳」による。原著の初版年1993年はOpenLibrary/英語版Wikipediaの書誌による。
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