Angularによるアプリケーション開発を一通り解説した本。コンポーネントとテンプレート、依存性注入、ルーティング、フォーム、HTTP通信、テストまでを扱う。フレームワークが最初から用意している枠組みが多いぶん、辞書的に引ける構成になっている。
書誌(技術評論社、2017年、ISBN 9784774191300)は国立国会図書館サーチAPI(opensearch)の検索結果で確認。著者・訳者は同APIの責任表示「山田祥寛 著」による。
当サイトは Amazon.co.jp アソシエイトおよび楽天アフィリエイトのプログラム参加者です。書籍ページの購入リンクから商品が購入された場合、当サイトが紹介料を受け取ることがあります。