原題: Mathematics for 3D Game Programming and Computer Graphics
エリック・レンジェル(訳: 狩野智英)
ボーンデジタル / 2003年 / 原著2002年
技術: 数学・コンピュータグラフィックス
3Dゲームの実装に必要な数学を、ベクトルと行列、変換、幾何、光の反射モデル、可視性判定、曲線と曲面という順に整理した本。数式が何のために使われるのかを描画処理と結び付けて説明している。
邦訳版の書誌(ボーンデジタル、2003年)は国立国会図書館サーチAPI(opensearch)の検索結果で確認。著者・訳者は同APIの責任表示「Eric Lengyel 著,狩野智英 訳」による。原著の初版年2002年はOpenLibrary/英語版Wikipediaの書誌による。
当サイトは Amazon.co.jp アソシエイトおよび楽天アフィリエイトのプログラム参加者です。書籍ページの購入リンクから商品が購入された場合、当サイトが紹介料を受け取ることがあります。