宮内悠介

8作品

『盤上の夜』でデビューした作家。国境や辺境を題材にした作品を多く手がける。

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8件

偶然の聖地
偶然の聖地
宮内悠介 / 講談社 / 2019年
「SFが読みたい!」ベストSF ベストSF2019 国内篇 第5位
超動く家にて 宮内悠介短編集
超動く家にて 宮内悠介短編集
宮内悠介 / 東京創元社 / 2018年
「SFが読みたい!」ベストSF ベストSF2018 国内篇 第8位
あとは野となれ大和撫子
あとは野となれ大和撫子
宮内悠介 / KADOKAWA / 2017年
「SFが読みたい!」ベストSF ベストSF2017 国内篇 第5位星雲賞 日本長編部門受賞
スペース金融道
スペース金融道
宮内悠介 / 河出書房新社 / 2016年
「SFが読みたい!」ベストSF ベストSF2016 国内篇 第2位
彼女がエスパーだったころ
彼女がエスパーだったころ
宮内悠介 / 講談社 / 2016年
「SFが読みたい!」ベストSF ベストSF2016 国内篇 第7位
エクソダス症候群
エクソダス症候群
宮内悠介 / 東京創元社 / 2015年
「SFが読みたい!」ベストSF ベストSF2015 国内篇 第3位
ヨハネスブルグの天使たち
ヨハネスブルグの天使たち
宮内悠介 / 早川書房 / 2013年
日本SF大賞 第34回受賞「SFが読みたい!」ベストSF ベストSF2013 国内篇 第2位
盤上の夜
盤上の夜
宮内悠介 / 東京創元社 / 2012年
日本SF大賞 第33回受賞「SFが読みたい!」ベストSF ベストSF2012 国内篇 第2位

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