貫井徳郎

4作品

『慟哭』でデビューした作家。重い題材を扱いながら構成の妙で読ませる作風で知られる。

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4件

後悔と真実の色
後悔と真実の色
貫井徳郎 / 幻冬舎 / 2009年
山本周五郎賞 受賞
乱反射
乱反射
貫井徳郎 / 朝日新聞出版(朝日新聞社) / 2007年 / ドラマ化
日本推理作家協会賞 第63回受賞(長編及び連作短編集部門)
愚行録
愚行録
貫井徳郎 / 東京創元社 / 2006年 / 映画化
慟哭
慟哭
貫井徳郎 / 東京創元社 / 1993年 / ドラマ化
『このミステリーがすごい!』年間ランキング 第12位

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