ロボット開発の共通基盤ROS 2を使い、ノードとトピックによる通信、センサーの扱い、シミュレータでの動作確認、実機への適用までを進める本。ROS 1との違いにも触れ、移行の指針を示している。
書誌(技術評論社、2024年、ISBN 9784297143954)は国立国会図書館サーチAPI(opensearch)の検索結果で確認。著者・訳者は同APIの責任表示「近藤豊 著」による。初版の刊行年2019年は同APIで同書名の全版を引いて確認。
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