ソフトウェアのプロジェクトを進める仕事を、手法の紹介ではなく判断の積み重ねとして描いた本。計画の立て方、仕様の書き方、意思決定と交渉、悪い知らせの扱い方、そして政治的な場面での振る舞いまでを、Microsoftでの経験に基づいて語る。
邦訳版の書誌(オライリー・ジャパン、2006年)は国立国会図書館サーチAPI(opensearch)の検索結果で確認。著者・訳者は同APIの責任表示「Scott Berkun 著,村上雅章 訳」による。原著の初版年2005年はOpenLibrary/英語版Wikipediaの書誌による。
当サイトは Amazon.co.jp アソシエイトおよび楽天アフィリエイトのプログラム参加者です。書籍ページの購入リンクから商品が購入された場合、当サイトが紹介料を受け取ることがあります。