継続的インテグレーションを、47の作法として整理した本。ビルドの自動化、テストの実行、静的解析、データベースの取り扱い、デプロイの自動化といった要素を、なぜ必要かという理由とともに示す。自動化を導入する順番を考えるときの土台になる。

この本が好きなら

Kubernetesで実践するクラウドネイティブDevOps
Kubernetesで実践するクラウドネイティブDevOps
ジョン・アランデル・ジャスティン・ドミンガス(訳: 須田一輝・渡邉了介) / オライリー・ジャパン / 2020年 / 翻訳書
技術: Kubernetes・DevOps・継続的デリバリー・監視・オブザーバビリティ
The DevOpsハンドブック
The DevOpsハンドブック
ジーン・キム・ジェズ・ハンブル・パトリック・ドボア・ジョン・ウィリス(訳: 長尾高弘) / 日経BP / 2017年 / 翻訳書
技術: DevOps・継続的デリバリー
SLOサービスレベル目標
SLOサービスレベル目標
アレックス・ヒダルゴ(訳: 山口能迪・成田昇司) / オライリー・ジャパン / 2023年 / 翻訳書
技術: 監視・オブザーバビリティ・DevOps・継続的デリバリー
インフラの構成管理と自動化のための実践Ansible
インフラの構成管理と自動化のための実践Ansible
八木澤健人 / 秀和システム / 2024年
技術: Ansible・DevOps・継続的デリバリー
LLMOps
LLMOps
AbiAryan(訳: 嶋田健志・新井翔太) / オライリー・ジャパン / 2026年 / 翻訳書
技術: 大規模言語モデル・DevOps・継続的デリバリー・監視・オブザーバビリティ
入門継続的デリバリー
入門継続的デリバリー
クリスティ・ウィルソン(訳: 渡辺光一・井上渉・庄司祐馬・遠山雄二) / オライリー・ジャパン / 2024年 / 翻訳書
技術: DevOps・継続的デリバリー
この本からもっと探す →

邦訳版の書誌(日経BP社、2009年、ISBN 9784822283957)は国立国会図書館サーチAPI(opensearch)の検索結果で確認。著者・訳者は同APIの責任表示「ポール・M.デュバル, スティーブ・M.マティアス, アンドリュー・グローバー 著,大塚庸史, 丸山大輔, 岡本裕二, 亀村圭助 訳」による。原著の初版年2007年はOpenLibrary/英語版Wikipediaの書誌による。

当サイトは Amazon.co.jp アソシエイトおよび楽天アフィリエイトのプログラム参加者です。書籍ページの購入リンクから商品が購入された場合、当サイトが紹介料を受け取ることがあります。