原題: Continuous Integration
ポール・M・デュバル・スティーブ・M・マティアス・アンドリュー・グローバー(訳: 大塚庸史・丸山大輔・岡本裕二・亀村圭助)
日経BP / 2009年 / 原著2007年
技術: DevOps・継続的デリバリー
継続的インテグレーションを、47の作法として整理した本。ビルドの自動化、テストの実行、静的解析、データベースの取り扱い、デプロイの自動化といった要素を、なぜ必要かという理由とともに示す。自動化を導入する順番を考えるときの土台になる。
邦訳版の書誌(日経BP社、2009年、ISBN 9784822283957)は国立国会図書館サーチAPI(opensearch)の検索結果で確認。著者・訳者は同APIの責任表示「ポール・M.デュバル, スティーブ・M.マティアス, アンドリュー・グローバー 著,大塚庸史, 丸山大輔, 岡本裕二, 亀村圭助 訳」による。原著の初版年2007年はOpenLibrary/英語版Wikipediaの書誌による。
当サイトは Amazon.co.jp アソシエイトおよび楽天アフィリエイトのプログラム参加者です。書籍ページの購入リンクから商品が購入された場合、当サイトが紹介料を受け取ることがあります。