ロジャー・シェリンガム

生みの親: アントニイ・バークリー / 小説家・素人探偵 / 4作品

犯罪研究会を主宰する小説家。自信家で推理を披露したがるが、その推論はしばしば別の説によって覆される。

初登場: 毒入りチョコレート事件

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登場作品

毒入りチョコレート事件
毒入りチョコレート事件
アントニイ・バークリー(訳: 藤村裕美) / 東京創元社 / 1929年 / 海外
探偵: ロジャー・シェリンガム
第二の銃声
第二の銃声
アントニイ・バークリー(訳: 西崎憲) / 東京創元社 / 1930年 / 海外
探偵: ロジャー・シェリンガム
『このミステリーがすごい!』年間ランキング 1996年版 海外編 第5位
最上階の殺人
最上階の殺人
アントニイ・バークリー(訳: 藤村裕美) / 東京創元社 / 1931年 / 海外
探偵: ロジャー・シェリンガム
ジャンピング・ジェニイ
ジャンピング・ジェニイ
アントニイ・バークリー(訳: 狩野一郎) / 東京創元社 / 1933年 / 海外
探偵: ロジャー・シェリンガム
『このミステリーがすごい!』年間ランキング 2002年版 海外編 第6位

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