道具が身体の延長として感じられる状態を軸に、インタフェース設計を考え直す本。自己帰属感という概念を手がかりに、画面の中の操作がなぜ自然に感じられるのかを解き明かし、設計論として提示する。
書誌(ビー・エヌ・エヌ新社、2015年、ISBN 9784861009389)は国立国会図書館サーチAPI(opensearch)の検索結果で確認。著者・訳者は同APIの責任表示「渡邊恵太 著」による。
当サイトは Amazon.co.jp アソシエイトおよび楽天アフィリエイトのプログラム参加者です。書籍ページの購入リンクから商品が購入された場合、当サイトが紹介料を受け取ることがあります。