if文や関数、スコープ、オブジェクト指向、型といったプログラミングの部品が、どんな問題を解くために生まれたのかを歴史から説明する本。複数の言語を見比べることで、いま使っている書き方が唯一の正解ではないと分かる。
書誌(技術評論社、2013年、ISBN 9784774156545)は国立国会図書館サーチAPI(opensearch)の検索結果で確認。著者・訳者は同APIの責任表示「西尾泰和 著」による。
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