GNUプロジェクトの創始者によるエッセイ集。ソフトウェアの自由とは何か、コピーレフトとGPLがなぜその形をとるのか、特許や著作権が利用者に何をもたらすのかを、一貫した立場から論じている。
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ケブリン・ヘニー(訳: 夏目大) / オライリー・ジャパン / 2010年 / 翻訳書

ライト、ついてますか : 問題発見の人間学
ドナルド・C・ゴース・ジェラルド・M・ワインバーグ(訳: 木村泉) / 共立出版 / 1994年 / 翻訳書

ハッカーと画家
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ソフトウェア開発の名著を読む
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Unix考古学
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技術: Linux・オペレーティングシステム
この本からもっと探す →邦訳版の書誌(アスキー、2003年)は国立国会図書館サーチAPI(opensearch)の検索結果で確認。著者・訳者は同APIの責任表示「Richard M.Stallman 著,ロングテール, 長尾高弘 訳」による。原著の初版年2002年はOpenLibrary/英語版Wikipediaの書誌による。
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