ログ収集ツールFluentdの主要開発者による解説書。入力・フィルタ・出力というプラグイン構成、バッファリングと再送の仕組み、複数ノードでの構成、そして障害時の挙動までを扱う。統合ログ基盤を設計するときの判断材料になる。
書誌(技術評論社、2022年、ISBN 9784297131098)は国立国会図書館サーチAPI(opensearch)の検索結果で確認。著者・訳者は同APIの責任表示「田籠聡 著」による。
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