C++11と14で入った機能をどう使うべきかを、42の項目にまとめた本。型推論、スマートポインタ、右辺値参照とムーブ、ラムダ式、並行処理APIといった話題を、素朴な使い方の落とし穴とともに示す。近代的なC++に移る際の指針になる。
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C++テンプレートテクニック
高橋晶 / SBクリエイティブ / 2014年(第2版)
技術: C++

詳解インシデントレスポンス
スティーブ・アンソン(訳: 石川朝久) / オライリー・ジャパン / 2022年 / 翻訳書
技術: セキュリティ・暗号・ネットワーク・TCP/IP

Microsoft Azure実践ガイド
真壁徹・松井亮平・水谷広巳・横谷俊介 / インプレス / 2017年
技術: Microsoft Azure

ビッグデータ分析・活用のためのSQLレシピ
加嵜長門 / マイナビ出版 / 2017年
技術: SQL・データ基盤・データエンジニアリング
プロフェッショナルSSL/TLS
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イワン・リスティック(訳: 齋藤孝道) / ラムダノート / 2018年 / 翻訳書
技術: セキュリティ・暗号・ネットワーク・TCP/IP・Web・HTTP

ITビジネスの現場で役立つ中国サイバーセキュリティ法&個人情報保護法実践対策ガイド
寺川貴也 / 翔泳社 / 2022年
技術: IT契約・ガバナンス・セキュリティ・暗号
この本からもっと探す →邦訳版の書誌(オライリー・ジャパン、2015年、ISBN 9784873117362)は国立国会図書館サーチAPI(opensearch)の検索結果で確認。著者・訳者は同APIの責任表示「Scott Meyers 著,千住治郎 訳」による。原著の初版年2014年はOpenLibrary/英語版Wikipediaの書誌による。
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