芦沢央
5作品
小説家。日常の中の悪意やすれ違いを描くミステリで注目を集めている。
5件

夜の道標
芦沢央 / 中央公論新社 / 2022年
日本推理作家協会賞 長編および連作短編集部門

火のないところに煙は
芦沢央 / 新潮社 / 2018年
『このミステリーがすごい!』年間ランキング 2019年版 国内編 第10位

許されようとは思いません
芦沢央 / 新潮社 / 2016年
『このミステリーがすごい!』年間ランキング 2017年版 国内編 第5位

悪いものが、来ませんように
芦沢央 / KADOKAWA(角川書店) / 2013年

罪の余白
芦沢央 / KADOKAWA(角川書店) / 2012年
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