酔った勢いで不気味な廃屋に忍び込んだ大学生の健太は、その日を境にこの世のものではない存在が見えるようになる。一方、健太の従姉まどかの息子・晃は、事故で亡くなった幼稚園の同級生の似顔絵を描き続けていた。二つの出来事が交わったとき、思いがけない恐怖が連鎖しはじめる。
日本語版Wikipedia『週刊ヤングジャンプ』記事の連載作品一覧で作者・連載号を確認(作品単独の記事は無い)。あらすじはBOOK☆WALKERの商品ページの紹介文で内容を確認したうえで独自に要約した(コピペなし)。読みは国立国会図書館サーチの書誌で確認。巻数は確認できていない。
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