アーキテクトという役割の仕事を、実務の流れに沿って解説した本。品質特性の定義、技術選定、アーキテクチャの記述と共有、意思決定の記録、そして関係者との合意形成までを扱う。日本の開発現場の事情を踏まえた記述が多い。
書誌(翔泳社、2024年、ISBN 9784798184777)は国立国会図書館サーチAPI(opensearch)の検索結果で確認。著者・訳者は同APIの責任表示「米久保剛 著」による。初版の刊行年2007年は同APIで同書名の全版を引いて確認。
当サイトは Amazon.co.jp アソシエイトおよび楽天アフィリエイトのプログラム参加者です。書籍ページの購入リンクから商品が購入された場合、当サイトが紹介料を受け取ることがあります。