鎌倉の古書店「ビブリア古書堂」を営む美貌の店主・栞子は、極度の人見知りながら古書の知識だけは並外れている。持ち込まれる一冊一冊にまつわる謎を、常連客の大輔とともに静かに解き明かしていく日常ミステリ。
Wikipedia日本語版「ビブリア古書堂の事件手帖」「三上延」を参照(2026年8月時点)。KADOKAWA/メディアワークス文庫刊、既刊12巻で継続中(第8巻より娘・扉子が主人公の第2部)。2012年本屋大賞ノミネート、実写映画化(2018)・TVドラマ化(2013)。シリーズ累計850万部超。
当サイトは Amazon.co.jp アソシエイトおよび楽天アフィリエイトのプログラム参加者です。作品ページの購入リンクから商品が購入された場合、当サイトが紹介料を受け取ることがあります。