石川博品

5作品

2011年に『耳刈ネルリ』シリーズでデビューしたライトノベル作家。独特の造語感覚と密度の高い文体で、風変わりな世界を舞台にした青春小説を書き続けている。

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5件

ボクは再生数、ボクは死
ボクは再生数、ボクは死
石川博品 / KADOKAWA単行本 / 2020年〜 / 完結
『このライトノベルがすごい!』年間ランキング 2022年版 単行本部門 第10位
海辺の病院で彼女と話した幾つかのこと
海辺の病院で彼女と話した幾つかのこと
石川博品(草葉) / KADOKAWA単行本 / 2018年〜 / 不明
『このライトノベルがすごい!』年間ランキング 2019年版 単行本部門 第2位
メロディ・リリック・アイドル・マジック
メロディ・リリック・アイドル・マジック
石川博品 / ダッシュエックス文庫 / 2016年〜 / 完結
『このライトノベルがすごい!』年間ランキング 2017年版 文庫本部門 第6位
ヴァンパイア・サマータイム
ヴァンパイア・サマータイム
石川博品(切符) / ファミ通文庫 / 2013年〜 / 完結
後宮楽園球場 ハレムリーグ・ベースボール
後宮楽園球場 ハレムリーグ・ベースボール
石川博品 / スーパーダッシュ文庫 / 2013年〜 / 完結
『このライトノベルがすごい!』年間ランキング 2015年版 第5位

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