毎回、主人公が問題を解決しようと珍発明をこしらえては、その発明のせいで新たな騒動が持ち上がる発明コメディ。『ヤングジャンプ』の創刊に合わせて始まった巻末のショートギャグ枠で、青年誌ならではの奔放な描写と作者独特の笑いが同居する。作者は『東大一直線』と並行して本作を描いていた。
日本語版Wikipedia『世紀末研究所』記事および『週刊ヤングジャンプ』記事の連載作品一覧(2026-08-23閲覧)で作者・掲載誌・連載期間・巻数を確認。あらすじは独自要約(コピペなし)。
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