過剰な捜査を咎められた刑事・五代一哲は、警視庁の捜査第五課殺人犯超常捜査係へ飛ばされる。そこに一人でいた飛高紫苑は、人の意識を過去へ送り込む能力を持つ超能力捜査官を自称していた。連続殺人犯への強い憎悪を抱える五代が、過去へ跳んで凶行を未然に防いでいく猟奇サスペンスである。
日本語版Wikipedia『サイコ×パスト 猟奇殺人潜入捜査』記事(2026-08-10閲覧)で作者・掲載誌・連載期間・巻数を確認。あらすじは独自要約(コピペなし)。
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